 |
(1) |
お客様に個人情報を特定するための情報のご提供をいただき、対象の個人情報が開示可能かを確認させていただきます。これは、社内の規程に従い適切にお客様の個人情報を廃棄するなど、個人情報の開示が不可能な場合があるためです。 |
|
 |
(2) |
個人情報の特定により、対象となる個人情報を開示できる可能性があるときは、「開示請求書用紙」を郵送いたします。(但し、その後の調査の結果、個人情報を保有していないことが判明するなどにより開示できないこともあります)。 |
|
 |
(3) |
「開示請求書用紙」に直筆で署名捺印し、ご本人の住民票の写し(抄本、請求日前30日以内に交付されたもの)ならびに配達証明郵送料相当の切手(800円分)を同封のうえ書留郵便にてご返送ください。返送先は次の通りです。
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4-20-1
サッポロ飲料株式会社 お客様相談室 |
|
 |
(4) |
| ご本人以外からの請求は、法定代理人またはご本人が委任した代理人からの開示請求のみうけたまわります。その場合は、ご本人の住民票の写しと配達証明郵送料相当の切手のほかに、代理人であることの証明のために次の文書をお送りください。 |
| (i) |
法定代理人の場合は、「代理人の住民票の写し(請求日前30日以内に交付されたもの)」と、「法定代理人であることを証明する書類」 |
| (ii) |
本人が委任した代理人の場合は、「代理人の住民票の写し(請求日前30日以内に交付されたもの)」と、「本人の印鑑証明を添付した委任状」 |
|
|
 |
(5) |
「開示請求書」と、ご本人の住民票の写し、および配達証明郵送料相当の切手をお送りいただいたのちに、保有個人データの電話番号に対するコールバック等の適切な方法により本人確認をさせていただきます。サッポロ飲料保有の個人情報とご請求いただいたお客様が同一であるとの本人確認ができたときに限り、配達証明郵便により個人情報を開示いたします。ご本人の確認ができなかったときは、開示できない旨を配達証明郵便により郵送いたします。 |
|
 |
(6) |
調査の結果、個人情報を保有していないことが判明して開示できない場合は、その旨を配達証明郵便により郵送いたします。 |
|
 |
(7) |
開示請求をいただいた場合であっても、法律の除外規定(個人情報保護法第25条第1項1号~3号)にあたる場合は、開示いたしません。その場合はその旨を配達証明郵便により郵送いたします。 |
|
 |
(8) |
本人確認のためにお送り頂いた住民票の写しなどの書類は本人確認にのみ使用します。 |
|
以上
最終更新日 2012年1月1日 |